Gooleの嫌う「4つ」の被リンクがあります!

Gooleの嫌う「4つ」の被リンクがあります!

 

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グーグルの評価を下げられるものとして、
大きく4つのカテゴリーに分けられます。

 

その1
「相互リンク集」・・・です。

 

相互リンク集とは、
名前からも想像できると思いますが、
様々なホームページのリンクを集めたものです。

 

今までは、とにかく登録すれば
簡単に被リンクを獲得できて
SEO効果が高いとされ、数年前に流行しました。

 

現在は相互リンク集全般に対して、
被リンク獲得を目的としていると見なされ
相互リンク集の掲載は評価を下げる要因となっちゃいます。

サイトとしてでなく、
SEOキーワード単体でリンクされていたり、
リンク以外にはコンテンツが無いページなども
評価を下げられます。

 

その2
「論理性の乏しい記事に挿入されたリンク」
SEOキーワードそのものをアンカーテキストにして
リンクを貼っている物です。

1行ごとに文章のテーマが異なるため
関連性がなく、文脈も伝わり辛くなっています。

また、いわゆる「ワードサラダ」というのにも
厳しい評価が下されます。

 

ワードサラダとは、
一見文章として成立しているように見えて、
実際は単語をランダムに並び替えただけの
意味の通らない文章のことを指します。

 

その3
「コメントスパム」

フォーラムやブログのコメント欄の本文や
署名の部分に挿入されるリンクのことです。

 

以前は個人のブログに、英語で書かれた
全く脈絡のないコメントと
海外サイトへのリンクが貼られたりしていました。

 

それが、
スパム業者の常套手段として横行していました。

 

しかし、度重なるペンギンアップデートによって
かなり削減されています。

 

これを見ると、全部のサイトの内容を
手動で細かくチェックしているの・・・?です。

 

グーグルの詳細を知れば、驚愕さえ覚えてしまいます。

 

その4、
「様々なサイトのフッターに分散して幅広く埋め込まれたリンク」

ホームページの下部(フッター)に、
ホームページのナビゲーションではなく
他のドメインのリンクを設置するのもアウトです。

 

これらは、有料でSEO対策を依頼すると
SEO業者が個人メディアからフッターのリンク枠を購入して
設置するというものです。

 

これもスパム行為と見なされます。

 

以上を要約すると、
やはり自作自演の被リンクが
大きく順位を下げるということがわかります。

 

最近では、
外部サイトリンク(外的リンク)よりも、
自分のサイトの他の記事との関連(内的リンク)を
より重視する傾向にあります。

 

 

これらを総合的に見てみると

グーグルの目は「ごまかし」はきかない・・・と

恐ろしく「ズル」には厳しい目で見ています。

お気を付けください・・・です。

 

 

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