サイトにお客様を呼ぶには?

サイトにお客様を呼ぶにはどのようなことをするのでしょう。

 

サイトとは、
インターネット上に出したお店のことですよね。


どこの店舗でも、
開店したら、お客様に来店して頂かないと、
開店休業の状態になってしまいます。



ビジネスでのサイトも同じです。

 

お客さんに訪問して頂けなければ
ビジネスとしての効果は発揮できず、
すぐに運営が困難な状態になります。

 

 

つまり、誰にも見られないサイト・・・という
状態が続いてしまうことになります。

そして、いずれは

・売上が出ないために閉鎖
・やる意味がないので閉鎖
・モチベーションが上がらないので閉鎖…なんてこになります。

 

インターネットは情報社会であり、
バーチャルな世界ですから、
生身の人間が訪問していく所を見れるなんてことはあり得ません。

 

なので、サイトにおける 「お客様」とは
【アクセス】のことですネ。


お客様=アクセス

来店者数=アクセス数

客単価=アクセス単価・・・ということになります。

 

一流のシェフが経営しているお店だって、
お客様が一人も来店しなければ継続は難しいでしょう。

 

どうしても勘違いされやすいポイントがあります。

 

それは下記のようなことです。

・かっこいいサイトを作ればいい
・見た目を整えよう!
・最低限、人に見せられるサイトを作ろう
・ある程度の状態まで育ててからアクセスを伸ばそう
最初の段階で考えてしまいがちですが、
大切なのは、何よりも

お客様を呼ぶこと・・・ですよね。

 

サイトの場合は、アクセス数を伸ばすための作業を始めてから、
実際にアクセスが来るまでには時間差があります。


サイトを開設しただけでアクセスが集まるケースは
殆どありません。

 

大切なのは、初期の段階でまずは
来客数=アクセス数をどう伸ばして安定させるかを・・・です。
その作業に着手することだという。

サイトの見栄えを整えていくのはそれからでも
全く遅くありません。

 

最も効率的な流れは以下・・・です。

1.サイトを開設する。

2.アクセスアップの作業に着手する。

3.アクセスアップ対策が一通り落ち着いてきたら、
  サイトの内容に着手する。


4.実際にアクセス数が伸び始めてから、
  サイト効果が出始めるという。

 
この流れが実は一番スマートであり、
時間的な部分でも効率的です。

世界一のシェフが開いているレストランであっても、
客が一人も来なければ、店は潰れるんです。

商売において、来客数は命ですね。

初期の段階では、一流の料理か、

家庭料理の延長かは、あまり関係ありません。

 

それが
「儲けに直結するわけではない」ということです。

 

おにぎりを売っていても、
来客数があれば、確実に経営は安定します。

 

インターネット上のサイト、これにおいては、

客イコールアクセスです。

 

サイトの見た目や内容は、
最初の段階では、100点満点中30点程度で良いようです。

 

 

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